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いろいろインフォメ。

最新記事は一個下のエントリーから。CSETBMでの更新の方が多かったりします。
または→somode


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2010/03/02 Sign of the Judgement / Take a Chance
Banshee Worx BVBA, Belgium

itunes
http://itunes.apple.com/jp/album/sign-of-the-judgement/id353423521?i=353423522
beatport
https://www.beatport.com/en-US/html/content/release/detail/138710/isotope#app=1b95&a486-index=2
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他でも販売されてるけど大手二つのリンク張っておきます。
リフ型とメロディー型の2曲です。

レーベル内で2週目ながら3、4位まで支持していただいてありがとうございますなのです。

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りみっくする。

創作意欲が作曲に向く時もあればミキシングとかエンジニア系のモノに向く事がある。
一口に「趣味は音楽です」と言っても楽しみ方は多彩だ。

今楽しいのはミキシング。
好きなアーティストさんの楽曲をリミックスしています。

リミックスさせてもらったんだから大切に、人に聴かれる楽曲にしたいと思う。
人に対する敬意というか。
きっと、リミックスする事って責任がかかってくる。

リスナーさんがリミックスされた曲を聴いて「もういいや」ってなった楽曲はオリジナルも聴かれない。
比較のために聴かれる事もあると思うけど、それはリスナー基準の最低レベルを超えてなくちゃいけない。
そう考えると生半可には世に出せないなと。


自分を高めるためにもレベルが上の人の曲をいじるのが良いのかもしれません。
プレッシャーがこだわりを生むと言うか。そんな自分への方法を一個、発見。

今までモチベーションを上げたり頑張るために色々やってきたけど上がる時はその都度、方法が違う。
きっと根底にモチベーションが上がらない原因の鍵穴があって。
ピッタリ合う鍵穴じゃないと次のステージへの扉は開かないんだと思う。

モチベーションを上げるためにガムシャラにやるのも一つの鍵。
人に褒めてもらうのも一つの鍵。
叱られてやる気が出る事もあるのも鍵だと思う。

その鍵を持ってるのは友達かもしれないし恋人かもしれないし自分かもしれない。
自分自身では中々気付かないもんなんじゃないかなとか思いながら。
結局はやる事をやらなきゃ次のステージはない。
その推進力はモチベーション。だからこそモチベーションは重要だと思う。

「そんなのに関係なくやらねばならない!」という根性論が大事な時もありますが、
上手く付き合えたら幸せだと思います。
今はせっかくのチャンスなので伸びてやろうとやる気!

somodeの成長と比例して音楽やる端くれとしても成長してやろうと思います。

3年間の答えなのか

なんとなくトランスやプロッグはもう俺が作るべきじゃないなぁと。
音楽の中身にしてもコミュニティにしても居場所は無いんじゃないかな。

新しく作る?それもまた一興だと思う。
でも無くなった自信というのは萎むばかりで。

萎縮しながら作る音楽に何の可能性があるんだろう。
人に何を与えられるだろう。
そう思うと俺が作るべきじゃないなと思ったわけです。うん。

これからはーなんだろう。どうなるんだろうね。
いい加減、腹括って辞めるのが必要なのかもしれない。
後ろ向きじゃなくて次に行くための。

ちょっとずつでも動く事

俺がやりたい事をやってる人なんて星の数ほどいて。
その中でも凄い認知度を誇ってる人もいる。
競合が多くて強力なものが多い場合、真っ向勝負しても勝てるわけは無く。

例えば一人二人有名な人をゲストに呼んでもそれがレーベルを支持してもらえるようになるかは別問題。
キッカケには成りえるかもしれないけどね。でも中身がしっかりしてないといくらキッカケを作っても何も効果ないのは明白。
で、クラブミュージックも色んな人のグループ見て思うけど自分の周りがジャンルの標準って思っちゃう人も多い。

例えばkanzaki hiroさんスゲーって言っても騒いでるのはごくごく一部。
実際にクラブ行ってる人や回してる人達からすると名前も知られてない。
結果的にはそんなにビッグネームでもないわけだ(やってる事や実績は凄いけど、それがトリガーになるかどうかは別って話)

で、冒頭に戻るけどどうすれば勝っていけるか。これはもう考えて試行錯誤していくしかないと思う。
僕の会社の先輩は小さな規模から初めて今ではとても大きな生主になりました。
なんかmixiニュース載ったりgigazineの記事書いてて噴いたw
側で見てて思うのは志を持ってちょっとずつでも積み重ねていく事。

今直ぐに参入して大きく改革するて事は自分も無いと思ってて。
まずは動いて色んな動き(話の流れ方とかね)を見たり経験したり、企画をトライアンドエラーしなきゃいけないと思ってます。
小さな事からコツコツと。計画してから動くタイプですがまずは一歩、行動から。と考えをまとめてみた。

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CSETBM マーケティングの事とか(今後は音楽も絡めたいです)

BIG ROOM@CLUB ASIA-瀧澤賢太郎さんリリパ-

瀧澤賢太郎さんのClubイベントに行って来ました。
http://kentadj.jugem.jp/
初っ端から入り最後までずっと居たのですが、本当に楽しかったし勉強になりました。
勉強した事は後述します。以下、素人な俺の長文感想


最初の瀧澤さん(こう書くのおかしいw)はハウス!って感じのハウスでした。
自分みたいな畑違いの人でもわかるハウス。
ああ、やっぱハウスっていいよなぁ。なんか温か。

次はSTUDIO APARTMENTの森田さんがプレイ。
カッコイイ・・!ガチガチのクラブミュージクでした。
トランスに近い。音色も近い。

ピークタイムは最高でした。
SAWAさんが目の前過ぎる!ヤバイ!
Ryoheiさんのスター性と歌唱力のヤバさに惚れる。
かっこええ。男が惚れるw
そして瀧澤さんの時間。

相変わらずビシッと調整されるEQの加減とかお客さんを見て盛り上げるアクションだとか
全体的に幸せを与えるDJさんだなぁと。
自分の世界もあるんだけど、お客さんを楽しませるってのが基盤でそこがめっちゃ高いと予想。
あのプレイはきっと、本人さんの性格が反映されてるプレイだと思う。
というか、音って作るにしてもDJにしても弾くにしても出るよね。その人となり。

瀧澤さんとお話した事が無いから僕はオーラでしか見ることが出来なくて、勝手に予想してます。
そしてプレイがPvDとArminを足して割ったみたいな。
もう一度瀧澤さんがDJされるときは行きたいなと思ったプレイでした。

大興奮のピークが終わって、次が福富幸宏さんだよ!

あの福富さんだよ! 素晴らしすぎでした。

「ヤベーヤベー」と思ってたら話しかけられた男に
「なんかつまらないす。上がりきらないし気持ち悪いわけでもないし」
と言われる…うーん、やっぱクラブも「クラブに行ってる」という事実を作りたいだけって人や
クラブミュージックが好きって人に分かれるんだろね、来る人。
それぞれのベネフィットを考えると…と、この話ははてな

ピークタイム×2でした。Tiestoみたいだった。
福富さんのプレイが見れるなんて幸せ(もはや神w


そしてEitetsu Takamiyaさん
ノリが良い曲やノれる曲!
選曲されていた音楽が素敵でした。
耳障りが良くてキャッチー!

全体的に、とても素敵で最高な時間でした。
瀧澤さんのハウスはピースとラブという言葉が胸に刺さった。
俺の今やりたい音楽の形・・!

ちょっとこれからハウスクリエイターになりますw

クラブ行って学んだ事(音とマーケティング的な)
というわけで、今までハウスに成りきれてないなぁと思ってた自分の曲の問題とか。
トランスとハウスではノリが違うのはわかるんだけど、何がそうさせるかよくわかった。

というわけで帰ってきて作ったスケッチ。
http://firestorage.jp/download/1574751ee86a13d45ec21e808c45d41a4f938c88
良ければ聴いておくれ。
音はもうちょっと練らないとだけどノリがトランスじゃなくてハウスしてるんじゃないかな。音はプロッグだけど。

今後はあの一般的?というか一聴して「ハウスですね」というあのスタイルも作りたいです。
また、クラブ行くぞー!
文中にも書きましたが違う視点ではてなにも書きましたのでゼヒ見てください^^
2010-04-17 BIG ROOM@CLUB ASIA-瀧澤賢太郎さんリリパ-

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